
ISC2011 最高金賞受賞!
『極聖 純米一番滴 ISC 最高金賞受賞酒』 限定新発売
“極聖 純米一番滴 ISC 最高金賞受賞酒”は、ISC(インターナショナル・サケ・チャレンジ)2011の純米酒部門で最高金賞(トロフィー)を受賞した純米酒になります。
ISC2011は、今回で5回目となり、日本全国の蔵元から130点を超える出品があり、スティーブン・スプリエ氏(英ワイン雑誌「デカンタ」マガジンのコンサルタント編集者)をはじめとする海外審査員、および蓮尾徹夫氏(元国税庁鑑定官室長)率いる国内審査員の計10数名により厳正な審査が行われ、各賞が決定されました。審査員は内外問わず、すべての出品酒を審査し、20点満点で18.5点以上を金賞とし、金賞率は約9%で、その中で特に優良なものをトロフィーとして1点選出します。部門は5部門ありますが、各部門においてトップでありながらも最高評点に達せずトロフィーが選ばれない場合もあり、非常に厳しい審査となっています。その審査結果を受け、7月29日(金)、トロフィー授賞式が六本木ヒルズ近くのホテル、グランドハイアット東京にて開催されました。
ご来賓として高円宮妃久子様がお越しになられました。妃殿下ご臨席のもと、スポークスマンから審査結果公表が行われ、ISC2011の表彰が行われました。当社も高円宮妃殿下から直接栄誉ある楯をいただき、記念撮影を行いました。
今回のトロフィー受賞は昨年のISC2010での極聖 雄町米 純米大吟醸 斗瓶どりの純米大吟醸部門での最高金賞(トロフィー)受賞に続いての連続受賞となります。
極聖 純米一番滴 ISC 最高金賞受賞酒
品名:清酒 原材料名:米・米麹 アルコール度数:15〜16度 精米歩合:朝日米60% 日本酒度:+3 酸度:2.0 アミノ酸度:1.2 使用酵母:協会1401号














